待ち遠しかったCasiotone CT-S200が届きました!(買った翌日に届いたけど)
早速、開封の儀を♡


左右発泡スチロールで浮いてます。よかった輸送中に壊れてるリスクは低そう。

じゃん♡

譜面立て。キーボード本体の穴(取っ手部分)に差して使います。

白鍵盤には透明の保護シールが貼られていました。妙に強い粘着力なので鍵盤が浮かないように慎重に剥がしました。時間かかった…。

開封&セット完了!
いい感じです♪

裏面に電池入れるところがあります。

エネループ対応なのがありがたいです!
USB端子、イヤホン端子
背面はこんな感じ。

USBマイクロB差込口。

家にあったUSB Type-A & micro USB Type-Bケーブルが使えました。

USB Type-A(メス)- USB Type-C 変換プラグを連結させてAndroidスマホと無事接続できました。

USB Type-A – USB Type-Cケーブルも試したのですが、AndroidがUSBを認識してくれず…
カシオの取扱説明書通りの2種類連結スタイルが無難なようです。
ヘッドフォン端子はスマホ用のイヤホンも使えます。

スマホアプリとキーボードのUSB(MIDI)接続

SimplyPiano(アプリ)は接続のメッセージが出てくれて安心。MIDI接続か、音認識かは自動で判別してくれるようで設定はありません。
PianoAcademy(アプリ)は無言で接続してくれます。設定でアプリで使うのはMIDIケーブルですと選択してセット完了。
